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EPS WALLの構造Structure

EPS WALLの構造

EPS WALLの施工手順

  • 基礎作り

    基礎作り

  • 柱建て込み

    柱建て込み

  • パネル建て込み

    パネル建て込み

  • 仕上げ

    仕上げ

EPS WALL
6つの推しポイント6 thrust points

控え壁を作らずに高さを出せる

控え壁を作らずに高さを出せる

建築基準法でブロック塀は高さが120cmを超える場合は、控え壁を40cm出すことが定められていますが、控え壁を出すことなくコンクリート擁壁のようなスッキリとした壁を実現できます。

軽量なので安心

軽量なので安心

ブロック塀は1㎡あたり約250kgほどの重さがありますが、EPSで作る場合は、1㎡あたり約20〜50kgほどです。万が一倒壊しても大事故に繋がりにくく危険を抑えられます。

どんなデザインでも自由に

どんなデザインでも自由に

発泡スチロールだからこそ角を丸くしたり、本物の岩のように出っぱらせたり、ニッチ(小窓)を開けたりするのはお手のもの。仕上げも造形や左官、タイル、吹付など自由にデザインできます。

短期施工で補修も可能

短期施工で補修も可能

ブロック塀やコンクリート擁壁と比べると、素材が圧倒的に軽いため搬入や施工にかかる時間が短縮できます。また、破損した箇所も造形で生まれ変わります。もし子どもが落書きをしてしまっても上から塗り直せます。

既存のブロック塀などを利用して施工可能

既存のブロック塀などを利用して施工可能

既存のブロック塀等があればその上に造形で仕上げることができます

映えフォトスポットで集客効果

映えフォトスポットで集客効果

店舗を持たれている方であれば、特殊造形でフォトスポットを作ることでお客様が営業マンとして宣伝してくれる可能性が広がります。ワンちゃん施設、カフェ、飲食店、美容室、テーマパーク、観光施設などは相性が良いと感じています。

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