EPS WALLの構造Structure

EPS WALLの施工手順

基礎作り

柱建て込み

パネル建て込み

仕上げ
EPS WALL
6つの推しポイント6 thrust points
控え壁を作らずに高さを出せる
建築基準法でブロック塀は高さが120cmを超える場合は、控え壁を40cm出すことが定められていますが、控え壁を出すことなくコンクリート擁壁のようなスッキリとした壁を実現できます。
どんなデザインでも自由に
発泡スチロールだからこそ角を丸くしたり、本物の岩のように出っぱらせたり、ニッチ(小窓)を開けたりするのはお手のもの。仕上げも造形や左官、タイル、吹付など自由にデザインできます。
短期施工で補修も可能
ブロック塀やコンクリート擁壁と比べると、素材が圧倒的に軽いため搬入や施工にかかる時間が短縮できます。また、破損した箇所も造形で生まれ変わります。もし子どもが落書きをしてしまっても上から塗り直せます。






